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 1972年にニコンF2フォトミックと、何本かのレンズ群やアクセサリー、
それにストロボやフィルター群も購入し、白黒フィルムの現像から
焼き付け引き延ばしの、いわゆるDPEを一通りこなしてきました。

 1991年7月のメキシコ皆既日食を機に、20年続けたニコン党(笑)から
ついにキャノンに鞍替えし、以来EOS10、EOS Kiss D、EOS40D、EOS5D3、
EOS6Dと買い替えて、むろんレンズもEOSマウントが10本ばかりになり、
ニッコールレンズ群はF2フォトミック、F3のボディと共に、整理箱の中。
お蔵入りとなっていました。


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 以下では、それらのレンズ群を使用した、星野写真をご紹介していきます。
レンズはすべて4にしぼって撮影しています。

 まずは24mm F2.8 の全体像と最周辺部。


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 次に 50mm F1.4 の全体像と最周縁部

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 次に 105mm F2.5 の全体像と最周縁部

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 次は 200mm F4 の全体像と最周縁部

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 オマケで 200mm F4 に2倍テレプラスを付けての全体像と最周縁部

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 使うことはないでしょうが、古いズームもそれぞれ35mm、50mm、70mm、
の焦点距離で、開放の3.5と5.6を試してみました。


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